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アイテム詳細
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180度の大激変!―恐慌と大天災続出時代、しかし「心配不要」
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
I AM
(2008-06-07)
最近、スピリチュアルな本に、はまっているので
段々慣れてきてはいるものの、
この本に出てくる奇跡に何度「なんじゃこりゃ!」と
感じたことか・・・
とはいえ、作り話とも思えず、
私も、それなりの修行をしたら
きっと、こういうことが出来るようになるんだなー
と、ワクワクしながら読みました。
中でも、『沈黙の力』、
「沈黙は力である。散乱した力は騒音となり
集中した力は沈黙となります。」
には、妙に納得してしまいました。
私には、文章が難解でしたが
続きが読みたいと思える面白い本でした。
このシリーズはとってもお勧めです!
(2006-02-18)
人生について明るい見通しを立てることのできる最高の本の中の一つだと思います。この本を読む前と読んだ後とで人生に対する感覚が本当に変わって、生きることにワクワクする気持ちに自然となりました。
「神との対話」や「人生の答え」〔マイケル・ローズ〕等の本が好きな人は絶対に気に入ると思います。ぜひ一度手に取ってみてください。
聖書とともに私の棺の中にこの5巻を収めてもらうつもりです
(2005-10-10)
初版(英語)は1935年となっています。以来、11カ国語に訳され、世界中で密かに読まれ続けてきています。この本の内容は、著者らがヒマラヤの奥地で大師方(イエスやブッダを含む)と直に接し、様々な教えを受けたり、様々な事態に遭遇したそのドキュメントおよび教えをまとめたものです。ここに書かれている内容を事実として受け入れるか否か、それはもちろん自由ですが、その深遠さ、崇高さ、至高の精神性、霊性は、他に比較できるものが見当たりません。私はこの本(日本語版・英語版)を何十回も読んでいますが、読むたびに新たな発見があります。人類にとって永遠の書物とはこのような書物を言うのでしょう。
生き方考えかたに大きな影響を与えました
(2005-04-24)
かなり人間社会の不平等、不公平に絶望感を抱いていたのですが、この人生の恩書に出会い、人生の流れが大きく変わりました。自己不信や家族や社会、他人に不信感や絶望感を抱いている人には、どうしても読んで貰いたいです。
屈指の名著
(2005-02-25)
いわゆる精神世界に関する本の中では屈指の名著と言っていいでしょう。少なくとも第3巻までは必読と思われます。
ヒマラヤの大師たちが行う奇跡はほとんど魔法のようで、にわかには信じがたいものですが(おそらく本当にあったことなのでしょう)、それよりも大師たちが説く、「人間の本質は宇宙の本質と同じである」という真理に注目すべきでしょう。
谷口雅春氏の「生命の実相」シリーズも同様な立場に立っているので、併せて読まれるといいでしょう。
おすすめ度:
I AM
最近、スピリチュアルな本に、はまっているので
段々慣れてきてはいるものの、
この本に出てくる奇跡に何度「なんじゃこりゃ!」と
感じたことか・・・
とはいえ、作り話とも思えず、
私も、それなりの修行をしたら
きっと、こういうことが出来るようになるんだなー
と、ワクワクしながら読みました。
中でも、『沈黙の力』、
「沈黙は力である。散乱した力は騒音となり
集中した力は沈黙となります。」
には、妙に納得してしまいました。
私には、文章が難解でしたが
続きが読みたいと思える面白い本でした。
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人生について明るい見通しを立てることのできる最高の本の中の一つだと思います。この本を読む前と読んだ後とで人生に対する感覚が本当に変わって、生きることにワクワクする気持ちに自然となりました。
「神との対話」や「人生の答え」〔マイケル・ローズ〕等の本が好きな人は絶対に気に入ると思います。ぜひ一度手に取ってみてください。
聖書とともに私の棺の中にこの5巻を収めてもらうつもりです
初版(英語)は1935年となっています。以来、11カ国語に訳され、世界中で密かに読まれ続けてきています。この本の内容は、著者らがヒマラヤの奥地で大師方(イエスやブッダを含む)と直に接し、様々な教えを受けたり、様々な事態に遭遇したそのドキュメントおよび教えをまとめたものです。ここに書かれている内容を事実として受け入れるか否か、それはもちろん自由ですが、その深遠さ、崇高さ、至高の精神性、霊性は、他に比較できるものが見当たりません。私はこの本(日本語版・英語版)を何十回も読んでいますが、読むたびに新たな発見があります。人類にとって永遠の書物とはこのような書物を言うのでしょう。
生き方考えかたに大きな影響を与えました
かなり人間社会の不平等、不公平に絶望感を抱いていたのですが、この人生の恩書に出会い、人生の流れが大きく変わりました。自己不信や家族や社会、他人に不信感や絶望感を抱いている人には、どうしても読んで貰いたいです。
屈指の名著
いわゆる精神世界に関する本の中では屈指の名著と言っていいでしょう。少なくとも第3巻までは必読と思われます。
ヒマラヤの大師たちが行う奇跡はほとんど魔法のようで、にわかには信じがたいものですが(おそらく本当にあったことなのでしょう)、それよりも大師たちが説く、「人間の本質は宇宙の本質と同じである」という真理に注目すべきでしょう。
谷口雅春氏の「生命の実相」シリーズも同様な立場に立っているので、併せて読まれるといいでしょう。
