97年12月29日
一人ひとりが思うことは、めざす山のことだけでいい。
97年12月22日
走れ、全速力で!
97年12月15日
この世で一番ロマンチックな夢(山)を見るためには、
この世で一番リアルで、ハードな努力が必要だ。
97年12月8日
宇宙は人間が観測してこそ存在する。
97年12月1日
言うまでもなく、言われるまでもなく
出来るだけのことはやっている。
97年11月24日
海にいるのは、あれは人魚ではないのです。
海にいるのは、あれは浪ばかり。
97年11月17日
山にいるのは、あれは山男ではないのです。
山にいるのは、あれは風ばかり。
97年11月10日
勝負は、ふたを開けてみるまで分からない。
97年11月3日
水平線の彼方には、何があるというのだろう。
97年10月27日
大切なのは、何十年後かにこのときのことを振り返って、
後悔しないということだ。
97年10月20日
ゆら、ゆら、揺られて、ライライラライ。
97年10月13日
しかし、歩かなければその後ろに道は出来ない。
97年10月6日
シュプレヒコールの波、通り過ぎてゆく、変わらない夢を心に残して。
97年9月29日
山がある。 山がある。
山だらけの山のそのまた山のまっただ中に山があり山が山に重なり
山が山に連なり山は山を生み山は山を越えてなお山の彼方に山がある。
97年9月22日
起き上がってJavaの香りを嗅ぎに行こう。
97年9月15日
ススキが揺れる、遠いふるさとの町に、なくした物を探しに来たんだ。
97年9月8日
ルート(道)は、覚悟して求めなければ見つからない。
97年9月1日
風の色が変わった、新しい挑戦を始めよう。
97年8月25日
希望があれば、夢を食べて生きていける。
97年8月18日
大事なのは、自分を突き動かす情熱だ。
97年8月11日
意志が、力を生み、形を創る。
97年8月4日
風にのれ、君の青春、君の汗
97年7月28日
インターネットは何でもできる。テレビ、ラジオ、出版
やりたいことは何でもできる。
それも、自分の気に入ったように。できないことは何もない。
97年7月21日
山、我が情熱の燃え上がる炎
97年7月14日
ネクタイを外し長髪を後ろで束ねているのは、コンピュータ野郎か、
山登り野郎か、あるいは遙かな旅人達だ。
97年7月7日
山高きが故に貴からず、山トンガリをもって貴しとす。
97年6月30日
人は誰もただ一人旅にでて、人は誰もふるさとを振り返る。
97年6月23日
私は、自分のために、前に進む。
97年6月16日
死ぬことが怖くて、どうして生きることが出来るんだ。
97年6月9日
孤独な厳しさを求めて、わが山を行く。
97年6月2日
人は人、われはわれ、わが山を行く。
97年5月26日
進まざるもの、夢を得ず。
97年5月19日
さあ、栄光への挑戦を開始しよう。
97年5月12日
私には、死と会う約束がある。
97年5月5日
あこがれ、そのはてにこそ"山"あり。
97年4月28日
画期的なアイデアは、非日常的空間(山)で生まれる。
97年4月21日
コンピューター野郎は、普通ネクタイ(権力)を好まない。
97年4月14日
風に溶け込むように、気楽にいこう。
97年4月7日
山屋には、星と嵐がよく似合う。
97年3月31日
プログラマーには、月の光がよく似合う。
97年3月24日
戦いが、挑戦者を向上させる。
97年3月17日
脳ミソが、汗をかくほど考える。
97年3月10日
あんな時代もあったねと、いつか笑って話せるさ。
97年3月3日
新しいことに挑戦するのに、時を選ぶことはない。
97年2月24日
Winner's Catch All. But For a Time
(勝者が総取りする。 しかし、ほんの一時だけ)
97年2月17日
今を一生懸命に生きる。
97年2月10日
遠い街 遠い山 夢は はるか ひとり旅。
97年2月3日
無限ループを10秒で実行するCPUを知りませんか。
97年1月27日
情報革命の時だと、本能が私に告げる。
97年1月20日
成功とは、それまでの努力の総計だ。
97年1月13日
あきらめない者にのみ、チャンスが訪れる。
97年1月6日
健康第一。
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