2000年12月25日
一つの小さな夢があるといい。明日(21世紀)のために。
2000年12月18日
辿り着きたい山頂がある。辿り着かなければ意味がない。
2000年12月11日
されど我が胸は熱く、夢を追い続けるなり。
2000年12月4日
人は、1つの困難を乗り越えるとそれ以下の困難に耐えられる。
2000年11月27日
高く、もっと高く、鳥のように。
2000年11月20日
行く先を照らすのは、まだ咲かぬ見果てぬ夢。
2000年11月13日
何もいらない。ただそこに山があればいい。
2000年11月6日
山頂(イタダキ)に向かう道より、見えるものはなし。
2000年10月30日
あせることないさ、明日がある。
2000年10月23日
行くんだ! 母なる大空(エベレスト)への回廊を。
2000年10月16日
山山山また山よ。
2000年10月9日
心いつも、彼方をめざせ。
2000年10月2日
時の過ぎ行くままに、この身をまかせ。
2000年9月25日
8000m峰は夢ではない、必ず登れる。 そう信じよう。
2000年9月18日
この理論をコード(プログラム)に書けないようなら、
俺の生きる場所などどこにもない。
2000年9月11日
努力しないと、がんばらないと、たどり着けない山頂(いただき)がある。
2000年9月4日
夢はまだ終わらない。
2000年8月28日
山を汚してはいけない。バチがあたるよ。
2000年8月21日
登れば登る程、山は面白くなる。
2000年8月14日
何も工夫しないでただ祈るだけというのも、場合によってはよい方法である。
2000年8月7日
百の頂きに、百の喜びあり。
2000年7月31日
登らなければ、見えないものがある。
2000年7月24日
入道雲に登ってみたいと思いませんか。
2000年7月17日
ここで、あの頂きに立てないようなら、俺の進むべき道などどこにもない。
2000年7月10日
ああ未来達は、人待ち顔して微笑む。
2000年7月3日
個人の責任で、自分のやりたいことをやっている奴に文句はないよ。
2000年6月26日
ほんの少しの勇気があれば、夢は叶えられる。
2000年6月19日
旅はまだ終わらない。
2000年6月12日
ブラウザ・アイコン叩いてみれば、IT開化の音がする。
2000年6月5日
自由に生きていくのなら、独りがいい。
2000年5月29日
山登りとは、生きて帰ることと見つけたり。
2000年5月22日
少しずつでも変わらなければならない、
ちょっとずつでも進まなければならない。
2000年5月15日
蒔かぬ夢は、育たぬ。
2000年5月8日
本当の敗北とは、次に勝つための努力を捨てた時だ。
2000年5月1日
紡ぐ夢は、雄大であれ。
2000年4月24日
自分の気持ちを満足させるために、やりたいからやる。
2000年4月17日
夢はまだ続く。
2000年4月10日
旅はまだ続く。
2000年4月3日
夢を恥じてはならない、単独を恐れてはならない。
2000年3月27日
コントロールできない世界で生き残る技術には、
タクマシサやある種のイイカゲンサが必要なのだ。
2000年3月20日
この思いを確かめるため、我が心の漂白は続く。
2000年3月13日
魂が命ずるなら、登らなければならない。
2000年3月6日
夢は実現するために持つものです。
2000年2月28日
孤高たれ!
2000年2月21日
地の果てが見たかったからです。
2000年2月14日
言葉に出さなきゃ、「思い」は、伝わらない。
2000年2月7日
行動を起こさなければ、「思い」は、あきらめに変わってしまう。
2000年1月31日
いかに遠くに見える目標に対してでも、
我々は必ず到達できる。
2000年1月24日
情けない。行きたいなら独りで登ればいい。
2000年1月17日
今、最も重要なのは、インターネットを仕事の道具ではなく、
楽しみのために使うことだ
2000年1月10日
神は、私に困難に立ち向かうことを許された。
2000年1月3日
人生、山あり、谷あり。
「1996年の今週の一言」
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