2003年12月29日
高い目標を目指しているんだ、届かなくてもあたりまえ。失敗を恐れるな。
2003年12月22日
今、涙をかくして一人行けば、ほら遙かに輝く私の好きな草原。
2003年12月15日
自分で限界を設定してはいけない。
2003年12月 8日
Be ambitious(大志をいだけ)、旅立つ人よ、冒険者よ。
2003年12月 1日
登りたいから登る、もっと自由な山を、旅を楽しみたい。
2003年11月24日
モチベーションを維持せよ。
新技術への絶え間ない挑戦には強い意志が必要で、留まることは許されない。
2003年11月17日
私の上に降る雪は、花びらのやうに降つてきます。
2003年11月10日
大きな山を登るには作戦もとっても大切で、一番自分の感性とマッチした
プランニングで登れれば成功率も高くなるというものである。
2003年11月 3日
たった一人でも、夢を目指し歩いていけ。
2003年10月27日
夢よ風にのり、雲とともに山を渡れ。
2003年10月20日
一心不乱に、目指す頂きがある。
2003年10月13日
耐えなきゃ、辛くとも。
2003年10月6日
汽車からみえる山も 草も 空も 川も みんな みんな
やがては全体の調和に溶けて 空に昇つて虹となるのだらうとおもふ。
2003年9月29日
気がすむまで、夢を追え。
2003年9月22日
やれるだけやったら後は、そん時きゃ、そん時。
2003年9月15日
応援してくれるみんなのためにも、頑張らなければ。
2003年9月8日
今日花が咲かなくても、明日は必ず夜が明ける。
2003年9月1日
結局好きなことをとことん貫いた方が自分の為になる。
2003年8月25日
遅すぎることは、決してない。
2003年8月18日
だけど、消えない想いがある。
2003年8月11日
人さかんなれば、天も味方す。
2003年8月4日
器の中の水が揺れないやうに、器を持ち運ぶことは大切なのだ。
そうでさへあるならば モーションは大きい程いい。
2003年7月28日
情熱を賭けておこなった物事が、未来の自分を創っていく。
2003年7月21日
誰も誉めてくれなくても、俺が誉めてやる。
2003年7月14日
あらゆるものが素材と技術とアイディアの組み合わせで創られる。
2003年7月7日
みやげにもらったサイコロふたつ 手の中でふれば
また振り出しに戻る旅に 陽が沈んでゆく。
2003年6月30日
頂は、そこに見え、遙かなり。
2003年6月23日
でも、幸福て、退屈でしょ。
2003年6月16日
山登りとは、生きて帰ることと見つけたり。
2003年6月 9日
武士道とは、死ぬことと見つけたり。
2003年6月 2日
そうです。チャンスは作るもの!
2003年5月26日
うまくいくことを信じて全力を尽くす以外に道はない。
2003年5月19日
夢をかかえて、旅でもしないか。
2003年5月12日
トレーニングは不可能を可能に変える。
想いは、頂(エベレスト)への道を照らす。
2003年5月5日
ライバル、それは自分自身だ。
2003年4月28日
苦しくて、苦しくて、とても登りきれない。
2003年4月21日
夢の夕陽はコバルト色の空と海 交わってただ遠い果て
輝いたという記憶だけで ほんの小さな一番星に追われて消える物なのです。
2003年4月14日
夢、情熱は無限、遙かなる想いを吠える。
2003年4月7日
もし俺がヒーローだったら、簡単にエベレストに登っているのに。
2003年3月31日
誰の為でもない、自分の夢のために道を拓(ひら)く。
2003年3月24日
決して越せぬ山はない。
2003年3月17日
山に登る人は、耐えることを知らなければならない。
2003年3月10日
あの山には希望のにおいがする。
2003年3月3日
山に登ることが楽しい。僕にとっては。
2003年2月24日
祇園盛者の鐘の声諸行無常の響き在り沙羅草樹の花の色盛者必衰の理を現す。
2003年2月17日
ひょっとしたら、あの神々の座まで、自分の足で登ることができるのでは。
2003年2月10日
夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく白い長い風。
足跡も影も残さないで 辿り着けない山の中へ続いている物なのです。
2003年2月3日
大事なのは、自分が本当はどうしたいのかを、しっかり見据えることだ。
2003年 1月27日
アイゼンもピッケルも研(みが)けば光る。
2003年 1月20日
人の歩かない道を行こう。
2003年1月13日
ファイト、冷たい雪の中を、ふるえながら登っていけ。
2003年1月6日
山に抱かれて 木々を愛し 風にとけて 生きてみよう。
山に抱かれて 自然らしく 自分らしく 生きて行こう。
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