今週の一言

 


2004年12月27日

山と、旅と、酒とを愛さぬ者は、生涯馬鹿で終わる者だ。


2004年12月20日

よく遊べば(山に行けば)、おのずからよく学べるものなんだ。


2004年12月13日

自分の意思とは関係なく、「勝手に努力してしまう才能」
というものが一番必要だと思う。


2004年12月 6日

偶然は準備の無い者に微笑まない 。


2004年11月29日

進歩のないものは滅びる。時代は確実に変わる。


2004年11月22日

何かを理解しようと思ったら遠くを探すな。


2004年11月15日

やりたいことをやる、そのために全力を尽くす。


2004年11月 8日

山ではゆっくり歩くことが鉄則。急いだり、慌てたりするのはけがのもとになる。
トレッキングとは余裕を持って歩くことなのだから。


2004年11月 1日

予もいづれの年よりか、片雲(へんうん)の風にさそはれて、
漂白(へうはく)の思ひやまず。


2004年10月25日

君を君としているものは時間、とどまることなく流れていく時間です。
君はすべての孤独な瞬間の連なりなのです。


2004年10月18日

世界中の誰より、果てしない夢を見ていたい。


2004年10月11日

月日は百代の過客にして行かふ年も又旅人也。


2004年10月 4日

穏やかではいつも負ける。粗野ではいつも敵意をもたれる。
それゆえその2つを捨てて中道をとるべし。


2004年 9月27日

やるべきことが有ると云うことは、幸せなことだ。


2004年 9月20日

思い描けば実現出来る。だからプログラマーはやめられない。


2004年 9月13日

愚か者! 寝ている時ではない。この船は二度と乗りがたいのだ。


2004年 9月 6日

この世で最も素晴らしく、最も美しいものは、目で見ることも、
手で触れることもできません。 ただ、心で感じられるだけです。


2004年 8月30日

人は夢のある限り若い。


2004年 8月23日

いつまでも沈まぬ太陽、けして欠けることのない月。


2004年 8月16日

ただ自分を信ぜよ。そうすればどう生きればよいかがわかるだろう。


2004年 8月 9日

僕らは別々の山を それぞれの高さ目指して登っていく 山人達のようだね。


2004年 8月 2日

良い物はよい。いつか必ず評価される。


2004年 7月26日

夢はあった方が楽しいものだ。


2004年 7月19日

とにかく、今、全力を尽くすしかない。


2004年 7月12日

今日の失敗ではなく、明日訪れるかも知れない成功について考えるのです。


2004年 7月 5日

鏡に向かって「なぜベストを尽くさないのか?」と問いかけたから。


2004年 6月28日

夢は自分で作り、自分自身でかなえるものだ。


2004年 6月21日

人が旅をするのは到着するためでなく、旅行するためである。


2004年 6月14日

想い続ける限り、夢に終わりはない。


2004年 6月 7日

あの山を登るためには、強い意欲、強固な精神力、
やり遂げるための根性を常に持ち続けることだ。


2004年 5月31日

待ってるだけでは、なにも始まらない。


2004年 5月24日

人と違うから良いんだよ。みんな同じじゃつまらない。


2004年 5月17日

本能を信じよう。自分自身を信じよう。


2004年 5月10日

人生が冒険でないのなら、どうして生きるに値するでしょうか。


2004年 5月 3日

どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。救いのない運命というものはない。


2004年 4月26日

私には夢がある。


2004年 4月19日

今日一日生きたと云うことは、一歩進歩したことでありたい。


2004年 4月12日

たとえば、はるかな青い空へ。


2004年 4月 5日

未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである。


2004年 3月29日

苦しみが残していったものを味わえ! 苦難も過ぎ去ってしまえば甘い。


2004年 3月22日

自分一人で石を持ち上げる気がなかったら、二人でも持ち上がらない。


2004年 3月15日

人が真剣に取り組もうとはっきり決めた瞬間、神の意思も動き出す。


2004年 3月 8日

山屋のほとんどは本当に気が狂っているわけではなく、ただ、
人間の条件における特別悪性の緊張感という病に冒されているだけなのだ。


2004年 3月 1日

自分の目標が疑問の余地なくわかっていて、
それにむかって着実に進んでいると感じられることほど、幸せなことはない。


2004年 2月23日

どんな独創も、はじめは絶対少数派である。


2004年 2月16日

僕達は幸福を求め、この旅路をいく。


2004年 2月 9日

自分を信じるかぎり、可能性に限界はない。


2004年 2月 2日

そこに山がある限り、お前の足は動く。


2004年 1月26日

山よ、遠き山よ、夢をくれしヤツの亡骸がオレを呼ぶ。


2004年 1月19日

自分の夢に、嘘はつけない。


2004年 1月12日

きらめく風が走る、太陽が燃える。


2004年 1月 5日

追いかけて、遙かな夢を。


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