もの思ふ人のために

何故、そこに行くのか (さかぼう&ターボ&山旅人)

おおい雲よ どこまで行くんだ (横川秀夫)

戦艦大和ノ最期 (吉田 満 )

最後の時計台放送 (1969年1月19日 東大安田講堂)

永遠 (アルチュール・ランボー)

生と死について (ラインホルト・メスナー)

わが心の漂泊は続 (杉山 洋隆)

心がうらぶれたときは (清岡 卓行)


ここで一言

  もっと、遙かな山旅を